[COACHING]私がコーチングを受けたいコーチ、〇〇なコーチです

コーチング

本日は

「私がコーチングを受けたいコーチ、〇〇なコーチです」

ということで話をしていきます。

私のコーチング記事では、コーチングとはどう言ったものなのかについて知ってもらうことにフォーカスした記事の作成をしています。

コーチングを教えることはできませんが、コーチングをすることはできる

ので気になる方はご連絡いただければと思います。

コーチングとは、あなたの中の価値観や、人生の目的などの無意識な部分を深く掘り下げていき、そのイメージを広げます。

その広げたイメージを行動うプランに落とし込んでいきます。

以下の写真をご参考にください!


それでは本題!

あなたは、どんな人にコーチングを受けてみたいという願望はありますか?

これは、コーチングをしているコーチにも問いかけができるような質問ですよね。

そもそもなんでコーチがコーチをつけるの?というような質問も飛んできそうですが、そこに関しても、今回の記事で話していきます。

コーチを受けるということは、そのコーチが行ってきたコーチンングの質や、コーチングの手法によっても少しづつ変わってきます。

そして、私は先日のコーチングの講座中にリーダーの方のコーチングを見て大きな衝撃を受け、悔しさがました話をしました。

その時の記事がこちら

その時の衝撃のことがきっかけで、この記事を書き綴っています。

是非、これからコーチを付けたいと考えている一般の方、これからコーチを付けようとしているコーチの方に参考にしてもらえると嬉しいです!

それでは、いきましょう!

なんでコーチをつける必要があるのか?

そもそもコーチングをしているコーチがコーチをつける必要があるのかを考えたことがあるでしょうか?

これは、私もまだまだ推測的に感じているところや、これはこうだからという理解ができてきる部分があります。

まず一つ、確実にコーチングを学ぶ上で、コーチを受けることによってコーチとしてのレベルが上がります。

コーチングのワークショプをしている会社でのコーチング講座を受けている方は、コーチ役クライアント役に分けてのコーチングセッション練習を行っていると思いますが、もちろんこれでもコーチとしてのレベルがあがります。

しかし、ここではすでにコーチとして活躍している方からのコーチングを受ける機会が少ないことが挙げられます。

クライアントをやることで、コーチをかなり感じることができます。

この時に重要なのが、そこそこ練度の高いコーチングをされている方のコーチングを受けることが重要です。

次に一つ、自分自身がコーチングをする理由になるです。

コーチングてっあくまでもビジネスに値するので、綺麗事ばかりは言ってられないという意見もあるのではないかと思いますが、やはり、コーチをやる上で、なんでコーチをやるのかというのは非常に大事なことになってくるのではないかと思います。

それも、コーチングを受けている間にこんなといをされるかもしれません。

「あなたはなんでコーチをしているんですか?」

「それは本心ですか?」

このほかにも書きたいことはありますが、書きまくると長くなるので、ここら辺にしておきます。

この先のことは、この後に続くコーチングのブログでも出しますので、引き続きご覧ください。

こんなコーチからのコーチングを受けるといい

  • 尊敬できるコーチ
  • 人の厚みがすごいコーチ
  • 印象に残っているコーチ
  • 挑戦し続けているコーチ
  • コーチがコーチとしてコーチをしているコーチ

尊敬できるコーチ

これは、もうもちろんとしか言いようのない事実ですよね。

恐らく、あなたもわかっていることと思います。

コーチやっている人なら一人ぐらいはいますよね?

尊敬できる人や、YouTubeに動画を出しているすごいと感じたコーチ、一人くらいはいますよね?

こう言った方が良いでしょう。

そして、私も尊敬しているコーチがいます。

その方は、私が出会った中のでも1番と言ってもいいほど悔しい思いをさせられました。

これは、先ほども出したアーカイブ記事のところで出会った方です。

コーチとしての差をまじまじと見せつけられ、本当に悔しい思いをしました。

でも、差があるのは当然で、その方はICFので資格所有をしていたり、かなりの時間数コーチングをされています。

しかし、なんでかわかりませんがとても悔しい思いをしたし、その人に近づきたいと感じました。

だからこそ、その人のコーチングの講習を受けられて良かったと感じています。

人の厚みがすごいコーチ

実は、ここで話をするコーチは、先ほども出てきたコーチの方と同一人物で、このコーチは人生で一番と言ってもいいほど人の厚みを感じた方でした。

これ、一瞬の出来事だったのですが、その人の影なのか、空間なのか、理解はできませんでしたが、とにかく、そのコーチの姿がとんでもなく伸びた感覚があり、その人の人としての厚みがすごいことを感じました。

こんな感覚は、本当に初めてで、こんなにも引くような体験をしたことはとてつもなく大きかった。

そして、絶対にこの感覚は忘れてはいけないということがわかりました。

このような人ともっと出会いたいし、もっと話してみたいと感じました。

26年間生きてきて、ここまで感情が湧き上がったのは初めてでした。

是非、人の厚みがすごいコーチと出会い、コーチングを受けてみてください。

印象に残っているコーチ

印象に残っているコーチも・・・と言ってしまいそうになってしまいますが、ここでは違うコーチの方です。

この方は、コーチングを初めてまもない頃に出会ったコーチで、とんでもない衝撃を受けたコーチでした。

このコーチの印象なのですが、とにかくすごい、それだけでした。

なんというか、表情がとても豊かで、反応が本当に好奇心がすごい方で、とにかく凄かったです。

できれば、少し時間のたった今でもその方のコーチングを受けたいと感じています。

このかたは、CTIという会社で行われているコーチングの講座でリーダーを担当されていますので、こちらのページから無料の説明会に参加してみてください!

もし、タイミングが良ければその方がリーダーとして出てくるかもしれません。

リーダーシップ、コーチング|CTIジャパン
コーチング、リーダーシップ・プログラムを提供するCTIジャパン。国際コーチ連盟(ICF)に世界で初めて認定されたプログラム(ACTP)を提供しているコーチ養成機関です。

挑戦し続けているコーチ

挑戦し続けているコーチは、結構多いかもしれません!

特に、若いコーチは、とにかく自分自身の成長のために時間を作りやすいこともあり、かなり挑戦に時間を割いている方が多くいらっしゃるように感じています。

こういったコーチからは、とにかくエネルギーをもらいやすい人が多いように感じます。

きっと、あなたの挑戦に対する加速度を上げ、最高に充実する人生作るための手助けをしてくれることでしょう。

後、私が思うことの一つとして

「年上から学ぶことはある、同期から学ぶこともある、そして年下から学ぶこともある

です。

固着した視点を持つのはやめ、是非柔軟な視点でみてみることをおすすめします。

その素直さが、非常にコーチングを受ける上で、重要なことの一つです!

コーチがコーチとしてコーチをしているコーチ

これは、とにかくコーチをしているという人を指しているわけではありません。

私が話しているコーチとは、できる限り、コーチとして何かしらの認定資格を持っていることを指しています。

特に、ICFの認定資格を持っている人であれば、心強いですよね?

そして、そこそこの資格であれば、調べればどのくらいの時間コーチングに時間を割き、いかにコーチングと向き合っているのかということが言えると思います。

確実に多くの時間をコーチングしているコーチからのコーチングを受けるべきだと思います。

それを感じたのも、私がコーチングの講座を受けてのことです。

だから、恐らくこの感覚は間違っていないと思います。

5月にまたありますので、それが終わり次第、またこのことに関して触れてみようと思います。

初めは体験セッションでいい

コーチングを受ける上で関係性が重要であるということは、以前の記事で話しました。

その記事が、こちら

そう、コーチングの中では、関係性や、相性というものが非常に重要な要素となってきます。

これを知るためには、コーチングを受けてみるほかありません。

多くのコーチは、無料で初回の体験セッションをしていたり、そのほか、格安での無料せっしょんを行っている方もいらっしゃいます。

このような機会を使わない手はありません。

どんどん活用して大丈夫だと思います。

コーチも歓迎してくれることでしょう!

最後に

いかがでしたでしょうか?

是非コーチングを受けていないコーチは、コーチングを受けてみることおすすめいたします。

絶対に新しい気づきや、目標の再設定ができるようになり、更なる自分自身の成長につながる可能性があります。

さらに、そのコーチから学ぶコーチングのことも多いでしょう。

特に、問いかけ方や、傾聴力などわかりやすい部分は特に感じやすいことと思います。

さぁ、成長しましょう!

それではまた!

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