[コーチング]コーチングが怖いといわれた話、知らないことを広めていく〇〇の活用法

コーチング

本日は

「コーチングが怖いといわれた話、知らないことを広めていく〇〇の活用法」

ということで話をしていきます。

私のコーチング記事では、コーチングとはどう言ったものなのかについて知ってもらうことにフォーカスした記事の作成をしています。

コーチングを教えることはできませんが、コーチングをすることはできるので気になる方はご連絡いただければと思います。

以下の写真をご参考にください!

それでは本題!

皆さんは、ネットビジネスなんかの話をSNSで持ちかけられたことや、不動産投資の話を受けたことはありませんか?

私はSNSを鍵付きのアカウントにしていないためか、結構ネットビジネスや、不動産投資の話を受けることがあります。

正直に言いますね。

頑張っている方がいることも知っているので、こんなことは言いたくはないのですが

胡散臭い

ですよね。

私はコーチングと言うものをやっていて、実際に友人から胡散臭くない?といわれたことがあります。

恐らく、その事業の実態や、何をやっているかを正確に把握できていないことがこう言った声につながっているのではないかと感じます。

レジ打ちやっているよーって言われればすぐにその情景が浮かべることができますもんね。

と言うことで今回は、コーチングについて怖いと言われた話と、その解決方法について話をしていきます。

今回、まじで有料級の話しになっていると思うので良ければ最後まで読んでください!

それではいきましょう!

コーチングが胡散臭い、怖いと言われた話

先ほども話しをしたようにコーチングが怖いと言うことを言われました。

先日、私の退職に伴いまして、先輩方から先輩の家にお招きを受けまして、壮行会なのか、退職祝いなのかそう言った場を開いていただきました。

この先輩方は、私にとっては本当にお世話になった先輩であり、辛い時は優しく、仕事の時は真剣に私と向き合っていただいた最高の先輩方でした。

そんな中で、次の仕事の話しになり、「お前次どんな仕事するの?」と言うことを言われ、「コーチングですよ!」って言ったところ、「何それ?」って雰囲気になり、「人の気づきを生み出し、結果に結びつくような行動について話し合います」って言う話をしたところ、「なんか怖いな」って言われました。

私はまだまだ駆け出しのコーチであり、私の伝え方がよくなかったのもありますが、やはり得体の知れないものって「怖いと感じる」のが当然であって、それに直面するたびに、いかに知らない人に知ってもらうのかということを自問自答しているところであります。

これって、こういった業界だけの問題ではなくYouTuberとか、他の企業でも同じことが言えるのではないかと思います。

実際に検索をかけるとこんな記事が出てきたりします。

コーチングがうさんくさく思えてならない | 家族・友人・人間関係 | 発言小町
友人の彼の職業が「プロ・コーチ」です。スポーツのコーチとかではなく、最近よく耳にするビジネスの場や人生相談?などで使われる「コーチング」を生業としています。私はこのコーチングというものが胡散臭く思えてなりません。例えば、会社の管理職の方などが部下の指導などのために、この手法を取り入れるというのであれば理解できます。ただ...

知ってもらい、良いと思ってもらえると言うことは、それだけ顧客の獲得や、収益に直接つながってくるので非常に大事な部分になると感じています。

もちろんマーケティング活動はしていると言う状況のもとで、いかにすれば広げていけるのかと言うことを考えてみましてので、その手法にうつっていきましょう!

自分や会社を知ってもらう手法

今回は、私自身他の友人や知り合いで1から作り上げている人がいないので、そういった方向けに自分をしてもらえる手法について、私が考えてみたことを参考にしていただいて、また実践できる部分は実践してみて欲しいと思います。

※あくまでもリョータの主観ですので、ノウハウをお伝えすると言うよりは、一つの案として捉えていただけると嬉しいです

  • SNSでの拡散
  • YouTubeなどのコンテンツ作成
  • 友人へ会う「ドブ板営業」
  • ClubHouseでの挙手による発言

SNSでの拡散

ここに関しては結構やっっている人も多くいるのではないかと感じています。

特に、ネットビジネス関係や、インフルエンサーなどをしている方は多く見かけますよね。

と言うことは、SNSでも人との差別化をしていく必要があります。

ある人は、かたっぱしからフォローしていき、ツート数を増やし、そこでの共感からフォロワーを増やしている人もいれば、同じ業界に絞ってフォローをしている人もいます。

こう言ったことがSNSでは重要になってくるのかなと思います。

さらに、基本的に毎日のツイート数が多い人は比較的フォロワーも多くいるように感じます。

SNSは、リアルタイムで常にツイートが上位に来ることができるので、時間の移り変わりが激しいこと、新鮮なツイートがみられやすいと言う性質があるように感じます

加えて、ハッシュタグを使うことによってニッチな層へのアプローチができることもあります。

例えば、ゲームでもいまだにF F(ファイナルファンタジー)7をやっている人にも知ってもらいたければ、#F F7と入れることによって、そのゲームが好きな層により伝わることになりますよね。

そして何よりも、その情報が欲しいと思ってもらえることが重要です。

私は、個人事業主を今年中に申請しますので、マナブさんと言う方のこのツイートは非常に欲しい情報でした。

こう言った情報をいかに発信できるかで、周りの人からのレスポンスも少しづつ変わっていきますよね。

私もいかに重要なことが言えるのかについてまだまだ勉強中です。

最近では降りてきた言葉をツイートしていましたが、もう少しインパクトのある言葉のチョイスや、内容をお伝えしていきます。

YouTubeなどのコンテンツ作成

私は仕事の関係上まだ始めるkとができていませんが、4月以降は YouTubeにも参入しようかと考えています。

今やSNSよりも拡散力があるかもしれないコンテンツですよね。

正直、まだ実はブルーオーシャンになれる部分があるのではないかと考えています。

ブルーオーシャンになれなくても、その人を知ってもらえると言うことに感して言えば非常に有効なツールになりえますよね。

さらに、私はこのブログもその一環として考えています。

先日、実は100記事目を書き一区切りがつきましたが、まだまだみてくれる人は少なく、一日30人程度の方にしか情報を発信できておりません。

完全に私の力不足でしかないのですが、これに関しては続けていきます。

と言うのも、まだまだ100記事なのです。

書いている人はすでに700記事やそれ以上書いている人もたくさんいらっしゃいます。

そう言った方がどのあたりから伸びたのかはわかりませんが、恐らく早くはなかったのではないかと感じています。

まだまだ100記事なんて駆け出しの人と変わらないので、粘っこくやっていきます。

コンテンツのフィールドによって伝わり方は違い、ブログではみていない人がYouTubeではみてくれる可能性がありますよね?

こんな感じの観点で私は活動の場を広げていきます。

まずは、知ってもらうところから!

友人へ会う「ドブ板営業」

「ドブ板営業」なんて言い方は悪いのかもしれませんが、自分自身が商品である以上これは決して無駄な努力ではないと思います。

私は実際に、友人にコーチングの話を一人一人に話し、快く引き受けてもらえる人にはできるだけ、新型コロナウイルスの対策をした上で会いにいくようにしています。

ここで実際に時間を割いてもらい、コーチングを「こんなものなんだよ!」と知ってもらう機会を作りだしています。

何回か書いた記事の中にその感想も載せていますので、こちらをご覧ください。

実際に、コーチングを受けてからの感想多くいただいているのは

「なんか思っていたものと違って新鮮だった。自分の気づきがあってよかった。」

といったニュアンスの言葉をいただけることがよくあります。

さらに、その友人からの紹介でコーチングをしにいくこともあります。

友人の友人にも持ちろできるだけ感染症防止対策をした上で合うような営業も行っています。

こういった地味な営業だったり、効率の悪い手法を用いることはよくないと言われる方もいらっしゃるかもしれませんが、自分が何者でもない以上こう言った地道な努力がのちにきいてくることもあると私は思っています。

もちろん、そこでは確実に力を発揮し、時間以上のサービスを届けることが必須にはなってきます。

Club House内での挙手

こんなニッチな記事を読んでいる方でしたら、みなさんご存知かもしれませんが「ClubHouse」というアプリをご存知でしょうか?

「ClubHouse」とは、格テーマを用いて部屋を作り、その中でモデレータが話していることを聞けたり、挙手をすることによって、その会話に参加できるようなネット版のラジオのようなアプリです。

これに関しては、私も怖くて1回のみやったことがあるのですが、結構有効ではないかと感じます。

というのも、実際に有名な人や、企業家、実業家などが話をしている中に入っていけるテーマがあったときに、多くの人が聞いている場所で自分のことを発信することができるからです。

いわば、有名な人と一緒にステージに立ち、トークができるので拡散効果は大きいですよね。

最近では、その話が週刊誌によって記事にされたりすることで、配信者が少なくなっているのではないかと感じている部分もありますが、積極的にやってみるのが良いかと感じています。

最後に

いかがでしたでしょうか?

昨日の怖がられた話から、今後自分を広めていくには?

ということをお話しできたかなと思います。

実はこれだけではない手法もたくさんあると思いますが、今回はこんな感じの手法を使った方がひろめやすいのではないかということでピックアップしました。

実際に、やりたくてもできな人はたくさんいると思います。

「まだまだ自分を商品にするのはなぁ〜」

「やってみたいけど怖くない?」

みたいに思う人もいると思います。

中には悪いことを企んでいる人もいるかと思いますが、真剣に取り組んでいる人がいることも事実です。

私は真剣にやっている人の中の一人として、みていただける方や、これから知ってもらう方々には、全て真実を話していきます。

そして、なんとなく動けていないという方は、ご自身のサボタージュが働いていることが多いのではないかと感じます。

※サボタージュに関してはこちらの記事に軽く説明が書いてあります。

サボタージュを一旦よこに置いてみることでできることが増えるかもしれませんん。

実際にできる人は多くないと思いますので、ぜひやってみてください!

そして、自分の最高のサービスを世間に還元していきましょう!

それではまた!

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