[解説]考えなくなることの怖さ

モチベーション

こんにちは、リョータです‼︎

今回は、「考えなくなることの怖さ」ということについて話をしていきます。

みなさんは、普段どんなことを感じながら生活をし、どういったことを思いながら行動をしていますか?

私は、基本的に何かを考えて、何かを学び、どのように行動していくかを決めるようにしています。

もちろん直感でいく時もありますが、直感だけで生きていくのは怖いですよね。

ということで本日は、私の考えることの一部をご紹介しています。

それではいきましょう‼︎

考えなくなると、アップデートできない

みなさんの周りに考えない人っていますか?

私の職場には実は結構いるんですよね。

私の職場は、がんばらなくてもある程度の仕事をし、上司へのゴマ擦りさえ忘れなければ何不自由なく仕事をしていられる職場とかしています。

その代わり、その他の会社とのギャップがすごくあり、はっきり言って停滞している会社と化しているような気がします。

周りを見ていても、もっと挑戦していこうという人はいません。

新しい風を吹き込んで行くためにはもっと現状に対して多くの声を聞き、リスクをとって変えていく必要があるんですよね。

しかし、大きな会社となるとなかなか個人の考えが反映されることが少ないので、そこは知っておく必要がありますね。

考えなくなると、行動力が低下する

考えない人と食事とかしていると、一瞬で会話が冷めます。

理由は簡単です。

行動しない人が多いので、話がいつも同じで面白くないんですよね。

少しでも考えて行動をしている人、もがいているだけの人でも考えているんです。

もがいているからこそ悩みが出て、もっとよくしていきたいと考えているんですよね。

時代の流れに乗っかるだけでは、面白い発想、挑戦的な人間に離れません。

もっとあなた自身を表現するために考えていきましょう。

考えなくなると、貴方自身を壊してしまう

これ、実は私がなりかけていた症状でもあります。

仕事の面であまりにも嫌いな人がいて、仕事に行くたびにその人から怒られていました。

そうすると、メンタルが弱いリョータは、何も考えられずに生活をしているので無意識のうちに棚にある商品を手に取り、そのままバックに入れかけてしまうことがありました。

※実際はいれる寸前に我に帰り商品を元に戻しています。

これ嘘だと思うじゃないですか?

実際に私はやりかけてしまったことがあるので話しますが、実際いにあるんです。

ここまでくるとかなり危険な状態です。

何をしでかすかわからなくなります。

ここで私自身を呼びもでしてくれた友人がいました。

お昼ご飯を一緒に食べて話をしているだけで、もっと良くしていこうと思わせてくれたんですよね。

前回でも話しましたが、人と会うことは非常に重要です。

優秀な友人はあなた自身のメンタルを保つためにも必要な存在になっていきます。

解決方法

ここまでかなり感情的に記事を書いてきましたが、今回私が提案する考えるために必要なことがこちらです。

  • 常に疑問視して見てみる
  • 今の状況をもっと良くしようと思い続ける
  • あなたの思いを行動に移してみる
  • 優秀な友人を作る

小さなことから始めていきましょう。

常になぜ?と疑問の声を投げかけてみましょう。

書類の印鑑回りっているの?

今その会話いるの?

なんでもいいです。まずは小さなことから‼︎

そして、常に自分にとっていい環境を追い求めていきましょう。

人間関係はもちろんのこと、職場の環境、日常生活の環境、使っているもの等なんでもいいです。

そしてその思いを、具現化していきましょう。

例えば、環境を変えるための転職、環境を帰るための引越し、物の購入等・・・

そして、かなり強力な起爆剤は、優秀な人間を友達とすることです。

優秀な人間とは、東京大学出身、帰国子女などではなく

現在進行形でお金を稼いでいる仲間、知識が豊富にある仲間、そしてあなたの背中をそっと押してくれる仲間などです。

それではありがとうございました。

私のブログでは、健康やグルメを中心に紹介していますので是非他の記事も見てみてください。

それでは‼︎

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