[解説]結果が全てである、ただし行動する過程は必要

モチベーション

こんにちは、リョータです‼︎

最近は職場の異動期で、送別会やら仕事の引き継ぎで忙しくしています。

飲み会は出ないと職場で嫌われるため、動きやすい環境を作るためだけに参加しています。

変な文化ですよね笑

気をつかってお酒を飲むなんて私は変だと思っているので、みなさんはいきたくない飲み会はしっかりと断るようにしましょう‼︎

体にも、心にもよくないですからね笑

ということで、今回は『結果が全てである、ただし過程は必要』ということで話をしていきます。

それではいきましょう。

結果が全てである

この言葉、結構聞く人も多いのではないでしょうか?

私は、小さい頃からこの言葉を親に言われ続けてきました。

結構きつい言い回しの言葉ですよね。

はっきり言って私は、これを言われるとイラッとします。

なんでか・・・

これ結構正解だからなんですよね。

なぜ正解かというと、成果主義の現代社会ではこれが本質だからだと思います。

成功者の話しと成功していない人の話し、どちらが面白いですか?

結果残している人と、結果残してない人、どちらに高いお給料を払いたいですか?

そうなんです、ほぼ確実に後者になるんですよね。

実際に、私は今の会社に選抜試験を経て入社しました。

2年かかってしまったのですが、そこからは親や友人・知り合いの私に対する目が変わったと感じました。

そうです、1個結果を残したからなんです。

正直、しんどかったですよ。

毎日10時間ぐらいは勉強してましたからね。

でも、その見る目が変わったときに思いました。

「これが、結果が全て」だということを。

結果を出すことによって、周りが認め、行動しやすくなり次に繋げやすくなるのが現実です。

しかし、過程は大事である

上では、結果が全てであると言っていましたが、それでも過程が結構重要だと言わせて欲しいです。

実際に行動してきた過程って、成功も失敗も含めてすべてが結果ですよね。

その細かい結果こそが、1番の成果だと私は思っています。

まずはやってみないことには始まらないんですよね。

やらないことほど失敗はないと思います。

興味のあることは積極的に手を出してみて欲しいです。

私も、まだまだ成功者ではないし何かを成し遂げた人間ではないので私の言葉に強い力はありませんが、挑戦者として皆さんと一緒に頑張ります。

中には失敗を経験せず大きくなる人もいるでしょう。

しかし、ほとんどの人は凡人です。

失敗を重ねて成功への道を一歩づつ登っていくんです。

そのためにできるだけ毎日行動しては、発信していくんです。

結論:結果も過程も大事に、どんどん挑戦する

結果としては、動かなければ何も生まれません。

失敗もなければ成功もないので、現状維持にしかなりません。

現状維持でもいい人はむしろ挑戦はしないようにしましょう。

しかし、もっといい生活、充実した人生、エネルギッシュな毎日を送りたいそこのあなた‼︎

毎日行動を起こしましょう。

今回はここまで‼︎

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